6月11日は午後夜間を使い、ホールのリハーサル室と舞台を借りての通し練習でした。オーケストラとのバランスやテンポを調整しながら、いよいよ仕上がってきました。

 今回のミュージカルは、大いに笑って、大いに泣いて、素晴らしい音楽とダンスを同時に楽しみ、歴史をよりよく知ることもできる傑作です。まだチケットはあります。今週末は是非、緑文化小劇場に足を運んでください。